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20120730の購入

発売日なので本屋に突撃しました。

海獣の子供 5 (IKKI COMIX)
五十嵐 大介
409188590X


以上、購入。

最近あまりにも暑くて人間的な生活できてなかったりするわけですが、外出するとリフレッシュできますね。

その後、気温と室温の落差やら落ちきった体力の問題が多々発生して廃人に逆戻りするのが困ったものですが。

まだ七月なのに夏には飽きました、疲れ果てたとも言う。
いまや秋が来るのを待ち焦がれておりますよ、トホホ。
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『六花の勇者 2』

六花の勇者 2 (六花の勇者シリーズ) (集英社スーパーダッシュ文庫)
山形 石雄 宮城
4086306719


[Amazon]

読了。

異世界ファンタジーサスペンス、シリーズ二作目。

六花の勇者として選ばれたキャラたちが互いに疑心暗鬼の中で魔王を倒す使命を果たそうとする、アクション・サスペンスのつづきです。

衝撃だった一巻のラストを受けてはじまるので、粗筋を書いたら即ネタバレという恐ろしい話。

そのせいか、本自体裏返すと盛大なネタバレリードがついてるという、読み手泣かせの本でもあります。

一巻を読んでいない人はまず、購入時に書店でカバーを付けてもらい、そのまま読み終わるまで外さないように!

今回は、敵方の魔族の頭ひとりが登場し、さらに複雑なドラマが展開します。
冒頭から意表をつく衝撃。
それからも予想外の展開つづき。

だめだ、とても紹介できないです。

新キャラクターとのからみでとあるキャラの過去があきらかになったり、魔族との駆け引きがあったりと、まったく飽きさせることのないスピーディーな進行にぐいぐいひきこまれます。

考えてみると根本的な仕掛けは一巻と変わらないのですよねー。
すごいなー。

この記事を書くに当たり、ひとしきり読み返してたんですが、ふと思いついたことが。
もしかして、これって○○ミステリ?
でも、おもいっきり外してそうなんで公言しませんw

つづきも予定されているようです。

シリーズ開幕編はこちら。
六花の勇者 (六花の勇者シリーズ) (集英社スーパーダッシュ文庫)
山形 石雄 宮城
4086306336

「薄紅まといて」

GBさん作「薄紅まといて」読了。

学園青春伝奇もの、ラヴあり。短編完結済み。

叙情的な文章で描かれるゆれ動く女の子の心と、この世とあの世の交錯するさまが幻想的で素敵でした。

この作品はパブーからダウンロードしたePub版をiPod touchで読みました。
とても読みやすかったです。これで縦書き表示が出来ればなあ。

20120721の購入

予約本を受け取りに行ったついでに入ったリアル書店で、びくっと目があった本を買ってしまいました。

ハリー・クラーク絵 アンデルセン童話集 上 (文春文庫)
アンデルセン ハリー クラーク
4167812045


ハリー・クラーク絵 アンデルセン童話集 下 (文春文庫)
アンデルセン ハリー クラーク
4167812053


以上、購入。

アンデルセンは何回か読んでる(複数の作品集を)のですけど、なにこの挿画は……!
挿画だけで購入決定したといえるほど、惹きつけられました。

これは絶対、単行本で出てるはず。でも文庫じゃなければわたしは買わなかったな。きっと最初から諦めてたか視野にも入らなかったと思う。お値段の関係で……汗


やっぱり、単行本がありましたね。
アンデルセン童話集
ハンス・アンデルセン 荒俣 宏 ハリー・クラーク
4403270034


それで思い出したのですが、ラングの童話集をまだ読んでなかったわ……今度借りようっと。

更新情報

創作サイトを更新しました。

西洋中世風異世界短編「胸に咲くしろい花」を公開しました。

続きを読む »

『奇貨居くべし 春風篇』

奇貨居くべし―春風篇 (中公文庫)
宮城谷 昌光
4122039738


[Amazon]

読了。

秦の始皇帝の父ともいわれる呂不韋の人生を壮大なスケールで描く、中国歴史小説の開幕編。


韓の国、陽てきに暮らし商家を営む呂氏の次男に生まれた呂不韋。母親をはやくに失った不韋は幼い頃から愛情のない不遇な暮らしをし、そのまま父の店で働きだしてからも異母兄弟とはことなる待遇に甘んじたまま孤独な生活を送っていた。そんなある日、店に山虞の彭存とよばれる男が訪れた。男のもたらした情報を確認するため、不韋は山へ旅をすることになった。もしや父親に捨てられるのではないかという不安を覚えた不韋は、同行する鮮乙と先導する彭存をともに信用できぬまま、広大な天地の驚きの中に足を踏み出していく。それが、呂不韋の人生を大きく変えることになるはじめの一歩だった。




面白かったです!

このところ、宮城谷作品にちと期待を抱きすぎていたかなあと思い始めてたのですが、これはまっすぐ主人公に焦点を当て、それも子供時代からストレートに描くという素直な展開だったためか、すんなりと話に入り込むことができました。

愛情を感じずに育った少年・呂不韋が、旅に出てどんどん視界が広がっていき、おのれの歪みや孤独の殻から解き放たれて、本来の資質を現し始め、そのありさまを敏感に感じ取ってくれる大人たちと出会って、さらに大きくひらかれ、育っていくさまが、スピーディーに躍動感を持って展開されていく。そのさまがとても楽しく、冒険小説的で心が踊ります。

呂不韋がものすごい美少年だってことが判明すると、それに拍車がかかる感じなのも楽しいですw

最初の不遇でかなり捻くれてたのが、簡単にほどけていくのがかなりあっけないんですがw それに元々の資質の開花するスピードにもびっくりさせられたし、善玉と悪玉のくっきりとした分かれ加減にも苦笑しちゃうとこがありますが、多分、それらの要素があるからこそ、明るい雰囲気ののびのびしたお話になってるんだろうなと思われます。

宮城谷作品のヒーローは、賢者で徳の高く、聡明であまり失敗をしない文官肌のひとたちなんで、これくらいの飛躍がないとドラマ性に欠けるのかも、しれないなーと思ったりしました。

そんな、優等生な呂不韋を支えて、育ててくれる、脇の方々。
受動的なヒーローにドラマを運んできてくれる、鮮乙や彭存、藺相如などといった、大人が魅力的です。

この巻では呂不韋はまだ少年ですが、つづきでは青年時代が描かれる模様です。


奇貨居くべし―火雲篇 (中公文庫)
宮城谷 昌光
4122039746

『夢の上 サウガ城の六騎将』

夢の上 - サウガ城の六騎将 (C・NOVELSファンタジア)
多崎 礼 天野 英
4125011990


[Amazon]

読了。

異世界ファンタジーシリーズ『夢の上』の番外短篇集。


世界で一番速い馬
天下無敵の大盗賊
汝、異端を恐るることなかれ
あの日溜まりの中にいる
約束
手紙
あとがき



『夢の上』本編にて、ケナファ騎士団所属の騎士として登場する脇役たちに焦点を当てた、番外編的な短篇の連作集です。

本編未読でも読める、と書いてありますが、これはやはり読了後に読んだほうがいいでしょう。
あるいは、本編の記憶のあるうちに、と言い換えたほうがいいか。
というのも、本編既読でなおかつ鳥頭な登場人物ほとんどが誰ですか状態になってしまったわたしが読んだところ、いまいちピンとこず、そこで本編を再読して臨んだら、涙涙の連続となってしまったという経緯があるからです(大汗。

やはり、外伝というものは本編あってこそ深みを増し、輝きをつよくするものだと思いました。

とくに、巻末に収録のアーディン視点「手紙」は、本編をまるごと内包しているようなつくりになっているので、本編必読です。

ファンタジー要素はほとんど感じられない作品集になりましたが、それが初読の物足りなさの理由だったかもと今気づきましたが、脇役たちの物語が本編の豊かさを増していく作品集だったなと思いました。

面白かったです。

リレー形式での一人称とか、締めくくりの言葉の繰り返しとか、物語ることの形式にもこだわってるところが、作者さんならではだなあと、楽しかったです。

欲を言えば、イズガータ様とエシトーファの話も読みたかったなあー。

ふと、ギモン。
ダカールって外見年齢どれくらいになってるんだろう。
もしかして、生まれついての場合は時空を消費しないのだったか←もう忘れてます。


本編開幕編はこちら。
夢の上〈1〉翠輝晶・蒼輝晶 (C・NOVELSファンタジア)
多崎 礼 天野 英
4125011230

『アヴェロワーニュ妖魅浪漫譚』

アヴェロワーニュ妖魅浪漫譚 (創元推理文庫)
クラーク・アシュトン・スミス 大瀧 啓裕
4488541046


[Amazon]

読了。

フランスの架空の土地アヴェロワーニュの中世から近世を舞台とした、魔物や魔法使いの跋扈する幻想怪異短編集。

収録作品は以下の通りです。


アヴェロワーニュ年代記
 アヴェロワーニュ
 怪物像をつくる者
 アゼダラクの聖性
 イルゥルニュ城の巨像
 アヴェロワーニュの媾曳
 アヴェロワーニュの獣
 マンドラゴラ
 ウェヌスの発掘
 サテュロス
 シレールの魔女
 物語の結末
 蟾蜍のおばさん

降霊術綺譚
 アフォーゴモンの鎖
 魔力のある物語
 妖術師の帰還
 分裂症の造物主
 彼方から狩り立てるもの
 塵埃を踏み歩くもの

時の彼方の神話から泡沫のロマンスへ 大瀧啓裕



アヴェロワーニュを舞台にした年代記ものシリーズと、降霊術をテーマにした作品とを合わせて編んだ短編集です。

同じ作者の『ゾティーク』が滅びを間近にした超未来の地球が舞台だったのに対して、フランス中世から近世とかなり地に足のついた土地が舞台だからか、わたしには『ゾティーク』よりかなり読みやすく感じました。

「ゾティーク」では文章のすみからすみまで新しく想像して脳内映像を作りあげねばならなかったのが、既知の土台が提供されるだけでこんなにらくちんなんですねえ……。

異世界ファンタジーというと西ヨーロッパ中世ふうと思われてるふしもあるし、それだけ周知されてれば読み手にも書き手にも敷き居が低いんだろうなーとあらためて感じました。

格調高く美々しい文章が描き出す、おぞましい魔物たちの活躍? が読みどころです。

それと、解説にもありましたが、ロマンスが随所に含まれてるのもとっつきやすい理由かも。
恋愛沙汰はなんといっても話に寄り添いやすいです、ただ怪奇現象が延々と続くのと比べればw

ひとの入らない暗く湿った森の中。
おぞましくも魅惑的な魔物や禁断の術にふける魔術師たち。かれらの牙や罠にかかり、底なしの地獄にすいこまれていく犠牲者たち。

華麗でダークな雰囲気がたまりません。
いくぶん癖がある訳文は好き嫌いが別れるかもしれないけど、クラーク・アシュトン・スミスの入門書としては『ゾティーク』よりこちらがいいかもしれないです。


超未来の滅びゆく地球を舞台にした短編集はこちら。
たしかクトゥルフものでもあります。

ゾティーク幻妖怪異譚 (創元推理文庫)
クラーク・アシュトン・スミス 大瀧啓裕
448854102X


クラーク・アシュトン・スミスの短編集はもう一冊出ています。

ヒュペルボレオス極北神怪譚 (創元推理文庫)
クラーク・アシュトン・スミス 大瀧 啓裕
4488541038



ふと、気づいたのですが、この雰囲気、なんとなく初期の栗本薫のファンタジーと似ているような。たとえば「トワイライト・サーガ」とか。
そういえば、グイン・サーガの後書きでクラーク・アシュトン・スミスが好きだと公言されていたような気が。

『天山の巫女ソニン 巨山外伝 予言の娘』

天山の巫女ソニン 巨山外伝 予言の娘
菅野 雪虫
4062175681


[Amazon]

読了。

朝鮮半島ぽい世界を舞台に、ひとと国の関わりなどを冷静な視点でやさしく描く、異世界ファンタジーシリーズの外伝。


北の大陸から突き出た半島にある三つの国。もっとも北に位置し草原と森の厳しい自然と向かい合う巨山の国は、ひとびとの努力で技術を進歩させ、文化的にも進んだ国となった。国王の正妃が生んだただひとりの王女イェラは、母親から疎まれた。国王には側室の生んだ王子が三人いたため、王と周囲の関心も薄く、イェラにそそがれるのはただひとり乳母の愛情だけだった。だが、イェラは生まれたときに占い師からとても強い運の持ち主であることを予言されていた。孤独に育つイェラだったが、天文台の〈星世見〉フェソンとの出会いが彼女の世界を一変させる。



『天山の巫女ソニン』シリーズで印象的な脇役として登場した、巨山のイェラ姫の物語です。
あの、野性的で凛々しい姫君がどのようにして生まれ育ったのか。
本編では語られなかったひととなりがよーく理解できた、とても興味深く面白いお話でした。

あの孤高の存在感がしあわせいっぱいなぬるい環境で育まれるわけはなかったのですが、それにしても厳しくて哀しいエピソードの連続。

占い師がイェラのものとは知らずに告げた予言の言葉や、イェラ本人のつよい精神力、そして本編での成長したあかつきを知らなければ読むのが辛かったかもしれません。

両親にも異母兄弟にも親戚にも愛されないイェラが、心許せる数少ない人物を次々に失っていくあたり、ほんとうに哀しくて切なかった。

こんな冷たい風の吹きすさぶような子供時代を過ごして、なお自分の足で立ち続けられる少女が、平凡な人物であるわけがありません。

ほんとうに強い運命をもった戦う王女様だったんだなと、しみじみ感じ入りました。

それにしても、イェラの父親の巨山王の存在感がハンパなかった。
人をたらし込む天性の資質を持ったカリスマなんですねえ、きっと、傍目にはすごくカッコいい人なんだろうなあ……どうにも怖いけどw

もともと、この話のいろんな悲劇要素はこの王様が原因なんだもんな……人間関係も、政治的な駆け引きも。

愛されないことを悲しんでいたイェラが、愛されなくてよかったと安堵する。
そのことも、なんともやりきれない気持ちになりました。

いろいろと深いお話だったです。このシリーズはすべてそうですが、やさしい言葉遣いやおだやかな文章で物事の奥深いところまで踏み込んでいく展開にあっというまに取り込まれてしまいますね。

とっても面白かったです。

孤高と悲哀にみちあふれた物語でしたが、ばあやのやさしい心遣いと、白い巨犬ムサの存在がオアシスでした。もふもふもふもふw

シリーズ開幕編はこちら。
天山の巫女ソニン 1 黄金の燕
菅野 雪虫
4062134233

20120705の購入

通院帰りに本屋に寄ってきました。

夏目友人帳 14 (花とゆめCOMICS)
緑川ゆき
4592193644


以上、購入。

ついでに踏んづけたせいでゆがんでしまった眼鏡を、眼鏡屋さんに行って直してもらいました。
普段はだれもいないのになんでか順番待ちが出来てて、何分かかるかわからないなどと言われたので、ついでにお昼食べたり、バーゲンセール見たりしてたら、冷房にも当たってえらい消耗してしまいまして。

帰宅したら倒れ込むように昼寝に突入。

蒸し暑い季節は体力温存でいかないとダメです、な虚弱体質orz

『ロシアの神話』

ロシアの神話 (丸善ブックス)
エリザベス ワーナー Elizabeth Warner
4621061011

[Amazon]

読了。

ロシア民族の精神世界についての概論です。
神話と銘打たれてますが、神話パートよりフォークロアパートの方が充実してて、面白かった。

それというのもロシアが統一国家として成り立つ前にキリスト教化されたという歴史的な背景があるかと思われます。
国として成立した時期にはすでにキリスト教を受容したほうが、わざわざ神話を体系づけて自身を権威化するより、便利だったんだろうな。

それから、キリスト教もロシアにはそれほど熱心に布教をしなかった模様。
ビザンチン帝国のギリシア正教の影響が大きかったからみたいですが、もしかすると寒かったからというのが最大の理由かもと思ったりw

おかげでカトリックで燃え盛った魔女狩りなどは起こらず、フォークロアが現代まで生きのびる遠因ともなったようです。

内容は以下の目次で。


はじめに
異教の神々
 ペルーンとヴォロス/ストリボーグ、ダジボーグ、ホルス/モコシとシマグリル/二重信仰/聖ヴラーシィと聖預言者エリア
四大元素―水、火、地、気
 水/火/地(大地)/気
場所に宿るデーモンと霊
 悪魔とデーモン/場所に宿る霊
死者とあの世
 「自然に」死を迎えた死者/「不自然に」死を迎えた死者/魔術師や自殺者など宗教上の罪を犯した人の死/あの世
魔術師
 誰がどのように魔法を用いるか/魔女ヴェーディマとコルドゥーニャ/男の魔法使いコルダン/ヴィリーナに登場する魔術師マリンカとヴォルフ・フセスラヴィエヴィチ
ドラゴンとバーバ・ヤガー
 ドラゴン/バーバ・ヤガー
おわりに

訳者あとがき
参考文献
索引



体系化されるまえにキリスト教に圧倒されてしまった神様たちは神格を失いデーモンとなってしまったため、あいまいな存在のまま受け継がれてきたようで、神様関係の記述を読んでるともやもやとしてしまいます。どうもはっきりしないのですよね。

むしろ、ブィリーチカ、スカースカ、ブィリーナと呼ばれる民話の方がロシアのゆたかな精神世界を反映しているような。

わたしはとくに、人食いの老婆バーバ・ヤガーに興味をひかれました。
今度は民話関係を当たってみようかな。

ロシアの、表面的にはキリスト教を信仰しているはずなのになんかいろいろとちがうんじゃないか、みたいな雰囲気、いちおう仏教徒なのかしらな表向きでじつはなんでも便利に使ってしまう日本人とちと似ているような気がします。

まあ、そもそもすべての信仰の根はひとつだと考えれば、どれもバージョン違いの問題ということになりますけどねw

20120630の購入

久しぶりに発売日に本屋へ突撃しました。

宝石箱のひみつの鍵 ヴィクトリアン・ローズ・テーラー (ヴィクトリアン・ローズ・テーラーシリーズ)
青木 祐子 あき
4086016486


目標物、げっと。

帰宅したら前日にネットでぽちりしたのがもう届いてました。

金星特急 3 (ウィングス文庫)
嬉野 君 高山 しのぶ
4403541615


金星特急 (4) (ウィングス文庫)
嬉野 君 高山 しのぶ
4403541682


以上、購入。

ネットは久しぶりにギフト券をいただいたので密林で。ようやくつづきが読めることになりました。
ブログ経由でお買い物してくださった皆様へふかい感謝を。
どうもありがとうございます。
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