海外文学脳内メーカー

海外文学脳内メーカー」なるものを発見したので、やってみました。

まずはハンドル名で。


海外文学脳内メーカー


……なにが根拠になってるのかよくわからんのですが。
読んだことがあるのは『レベッカ』だけです。
あと、キングとアトウッドは別タイトルなら読んだことがあります。
プリーストとフォードは名前のみ記憶在り。
ベニオフ氏はここではじめて名前を拝見しました。

ついでフルネーム(?)で。


海外文学脳内メーカー


ここで既読なのはフィニィの『ゲイルズバーグの春を愛す』のみ。
アーヴィングは一時期はまってたことがありますがこのタイトルは未読。
『ボートの三人男』はあれですよね、コニー・ウィリスのタイトルがらみで推奨されていたもの。でも結局読んでないです。

今回初めてみましたが『タタール人の砂漠』はちょっと読んでみたいかも。←砂漠にいちいち反応する人。

結局どういう根拠でこうなるのかはわからず。
読んだことのない本で脳が形成されているのってなんだか奇妙な感じですね(苦笑。

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